日本最大級の総合住宅展示場ネットワーク「ABCハウジング」の企画・運営を行っています

いちばん歴史のある住宅展示場だから、ほかにはない新たな価値を提供できるから、
ハウスメーカーと生活者にとってオンリーワンの住宅情報発信拠点となります。

住宅市場の動向、技術革新、社会や生活者のニーズなど、つねに住まいと暮らしの最先端の情報に精通。
スケールメリットを活かしながら、これらをモデルホームや展示場の設計テーマ、住宅需要促進のための啓蒙、
集客活動に取り入れています。

1966年、日本初の住宅展示場からの出発
1966年、日本初の住宅展示場からの出発
1966年、朝日放送の主催により、大阪市大淀区(現北区)にオープンしたのが、日本最初の住宅展示場「ABCモダン住宅展」。プレハブ住宅を屋外に展示した画期的な販売手法で、大きな反響を呼びました。この住宅展示場事業を「ABCハウジング」として朝日放送から継承したのが、当社のハウジング事業です。
日本最大級の住宅展示場ネットワーク「ABCハウジング」
日本最大級の住宅展示場ネットワーク「ABCハウジング」
ABCハウジングは、現在、近畿圏に16会場、首都圏に9会場の住宅展示場を運営しています。住まいづくりを計画されるお客さまと、さまざまなハウスメーカーとの出会いの場となるのが住宅展示場。ABCハウジングは、長年の経験とノウハウを活かして、お客さまの夢の実現をお手伝いしています。
明確な暮らしの提案 − テーマをもつ住宅展示場
ABCハウジングは、テーマ性のある住宅展示場の企画・運営を行っています。
住宅を機能別に分類した「ゾーニング展示」、地球環境に配慮した「環境共生型住宅」の展示場、「二世帯住宅」の展示場など、常に住宅市場の動向、消費者ニーズをモデルホームの設計テーマとして取り入れ、魅力ある会場づくりを展開しています。また、会場は花や緑を多く取り入れ、「住宅公園」にふさわしい、憩いとくつろぎの空間を演出しています。
明確な暮らしの提案 − テーマをもつ住宅展示場