エー・ビー・シー開発について

沿革

1960 2 朝日放送主催「ABCモダンリビングフェア」を大阪そごう百貨店催し物フロアーで開催
1966 8 朝日放送主催による日本初の住宅展示場「ABCモダン住宅展」を朝日放送社屋隣接地にオープン
1972 5
  • 「エー・ビー・シー開発株式会社」設立
    朝日放送より事業としての住宅展示事業を継承する。
  • 東京事務所(朝日放送東京支社内)開設
7
  • 本社事務所(大阪市北区大淀南)開設
  • 損害保険代理店業務開始
10 宅地建物取引業免許取得
1975 3 旅行代理店業免許取得
5 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)と代理店委託契約を締結
がん保険の募集開始
1976 5
  • 「ABCヘルスクラブ」設立
  • 関西相互銀行(現関西アーバン銀行)との提携による「がん保険付定期預金」の発売
1977 4 本社を大阪市福島区福島に移転
7 池田銀行(現池田泉州銀行)と提携、「ABC・IBKヘルスクラブ」を設立
1978 4 首都圏の第1号で最大級の住宅展示場「立川サンシャインパーク住宅公園」(東京都立川市)オープン
(現在のハウジングワールド立川)
9 西日本最大級の「ABCハウジング千里住宅公園」(大阪府吹田市、万博公園)オープン
12 一般旅行業登録認可
1979 7 広告代理店事業の開始
1980 10 ABCホームライブラリー「結婚宣言」を創刊、20万部発行
12 「月刊アワーハウス」創刊。毎月6万部を発行
1983 7 子会社、株式会社エー・ビー・シートラベル設立
1984 3 東京支社を東京都千代田区九段南に移転
1985 1 アフラックの「痴呆介護保険」を販売開始
4 「シネモービル・ドライブインシアター」を千里万博公園内駐車場にオープン
映画興行事業を開始
7 アフラックの「医療保険」を販売開始
1986 5 「ザ・ホームショー二子玉川」に米政府プロジェクト”サミットハウス’86”完成
竣工式典にマンスフィールド駐日大使、羽田農林大臣(当時)が出席
11 「シネモービル・ドライブインシアター」を「ドライブインシアタースターダスト千里」と改名
1990 10 本社新社屋 竣工
1994 7 「ハウジング・デザイン・センター(HDC)神戸」
JR神戸駅前に日本初の屋内住宅展示場をもつ住まいと暮らしの情報発信複合施設オープン
1995 5 アフラックの普通死亡関連保険を販売開始
2002 3 子会社、ハウジング・サポート株式会社設立
首都圏・近畿圏の住宅展示場管理業務を同社に移管
2004 3 東京支社を東京都中央区日本橋(現在に至る)に移転
2005 12 建設業免許取得
2006 6 資本金1億円に増資
2008 4 (株)エー・ビー・シー会館を吸収合併
資本金1億45百万円に増資
5 abcd堂島ビル竣工 テナント供用開始
2009 6 「大淀中ライゼボックス」竣工 営業開始
2011 4 賃貸マンション事業として 甲東園マンション取得(兵庫県西宮市)
6 賃貸マンション事業として 柴原マンション竣工(大阪府豊中市)
2012 3 不動産営業部開設
5
  • HDC営業部大阪オフィス開設
  • 賃貸マンション事業として 南塚口マンション竣工(兵庫県尼崎市)
8 賃貸マンション事業として 伊丹マンション取得(兵庫県伊丹市)
2013 4
  • コールセンター営業部開設
  • 「HDC大阪」うめきた・グランフロント大阪にオープン
2014 3
  • 名古屋支社(名古屋市中村区名駅)開設
2016 1
  • 保険ショップ「保険プラザabcd」オープン
3
  • 「HDC名古屋」大名古屋ビルヂングにオープン

「ABCハウジング千里住宅公園」を中心とし、近畿圏に16会場開催中
「ABCハウジング・ハウジングワールド立川」を中心とし、首都圏に8会場開催中

(2016.3現在)